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この社長のツイート (205)
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仕事とプライベート、どちらかのためにもう一方の手を抜く人間は素人だ。プライベートは仕事の休憩ではない。プライベートと仕事を両立するのが自分の人生であって、どちらも犠牲にはしない。どちらも最重要視して、全力でやるべきだと思う。
2012年05月17日 18時17分 webから -
個性を大切にする「オンリーワン」でありたいと強く思ってきたが、「オンリーワン」というのは定義によっては誰でもなれてしまう。だから、「ナンバーワンクラスのオンリーワン」つまり「努力して届くオンリーワン」であるべきだと思う。
2012年05月16日 19時56分 webから -
失敗した時、なぜうまくいかなかったのか、どうすれば成功するかを必死に考える。これまでのやり方を改め試行錯誤を繰り返す。そこで人は成長する。だから最初から成功するのは良くない。
2012年05月15日 20時51分 webから -
成功を通してモチベーションが高いときというのは、成長しているように本人は錯覚するがここでは成長していない。1つの成功を通して、その余力で成果を出しているだけ。成功は人を思考停止にさせてしまう。成功の果実を食べているだけに過ぎず、次の種まきができない。
2012年05月15日 20時49分 webから -
常に自分の考えを否定するところから始めてみる。まず自分が考えていることの180度反対から見ることで現在の考えを検証することができる。
2012年05月15日 11時28分 webから -
問題を解決する時は、常にいろんな角度やひとつ以上うえの立場から物事を眺めれば、見えないことが見えてくるし、違った意味も理解できる。
2012年05月14日 18時21分 webから -
目先だけを見て「役に立つ」か「立たない」か、「正しい」か「正しくない」かを判断する前に、色んな角度から考えてみれば、違う答えが見えてくるはずだ。
2012年05月14日 18時19分 webから -
目先だけを見て「役に立つ」か「立たない」か、「正しい」か「正しくない」かを判断する前に、色んな角度から考えてみれば、違う答えが見えてくるはずだ。
2012年05月14日 18時19分 webから -
目の前の顧客に喜んでもらいたいという一心で、過剰なほどのサービスをした場合、相手はそれ以降過剰な期待をしてしまう。また、サービスを提供できる顧客の数が少なくなってしまうというデメリットもある。
2012年05月14日 18時17分 webから -
私は通常、どのような物事に対しても長所と短所、メリットとデメリットを考えるようにしている。しかし、このように考えない人が意外と多いようだ。
2012年05月14日 18時13分 webから
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